ジャパンオーラルヘルス学会 【会員・医療従事者専用ページ】

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学会からのお知らせ

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予防歯科認定医資格 新規申請について

予防歯科認定医の筆記試験に合格され、その後、資格申請条件を満たされた方におかれましては、 下記のとおりご申請下さい。
(本内容は、筆記試験に合格された方が対象となります。認定試験を受験されていない場合には、まずは試験を受けてください。)

【申請書】
下記の申請書をダウンロードしていただき、各種整えた上で、提出期間内にご郵送下さい。
ご提出期間は遵守して下さい。期間外に届きました書類は着払いで返送させていただきます。ご協力の程宜しくお願い申し上げます。

予防歯科認定医 申請書はこちら(WORDファイル)

【ご提出期間】
2020年1月31日(金)(必着)までに学会事務局までご提出下さい。

【郵送先および提出方法】
〒170-0003 
東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル401
一般社団法人 ジャパンオーラルヘルス学会 認定制度委員会 宛
※「予防歯科認定医 新規申請」と必ずお書き下さい。
※レターパックもしくは書留でご郵送下さい。

【審査結果通知について】
2020年3月下旬を予定しております。

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歯科ドック認定医資格 新規申請について

歯科ドック認定医の筆記試験に合格され、その後、資格申請条件を満たされた方におかれましては、 下記のとおりご申請下さい。
(本内容は、筆記試験に合格された方が対象となります。認定試験を受験されていない場合には、まずは試験を受けてください。)

【申請書】
下記の申請書をダウンロードしていただき、各種整えた上で、提出期間内にご郵送下さい。
ご提出期間は遵守して下さい。期間外に届きました書類は着払いで返送させていただきます。ご協力の程宜しくお願い申し上げます。

歯科ドック認定医 申請書はこちら(WORDファイル)

【ご提出期間】
2020年1月31日(金)(必着)までに学会事務局までご提出下さい。

【郵送先および提出方法】
〒170-0003 
東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル401
一般社団法人 ジャパンオーラルヘルス学会 認定制度委員会 宛
※「歯科ドック認定医 新規申請」と必ずお書き下さい。
※レターパックもしくは書留でご郵送下さい。

【審査結果通知について】
2020年3月下旬を予定しております。

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歯科ドック認定医・ドックコーディネーター(認定歯科衛生士)認定資格の更新について

2020年4月が資格認定期限の方におかれまして、該当者各位にその旨の通知を致しますので、お手元に届いた方は必ずご確認下さい(当初登録されている郵送先に変更がある場合は、早急にお知らせ下さい)。
お手元の認定証に記載されている期限が「2020年4月」の方が該当者となります。
更新希望者は下記の更新書類をダウンロード・ご利用の上、下記のご提出期間内に事務局までお送り下さい。(期間外に届きました書類は着払いで返送させていただきます。ご協力の程宜しくお願い申し上げます。)

【申請書】
歯科ドック認定医 更新書類はこちら(WORDファイル)
ドックコーディネーター(認定歯科衛生士)更新書類はこちら(WORDファイル)

更新に必要な単位等詳細は、下記の規則/施行細則からご確認下さい。
歯科ドック認定医制度規則/施行細則 (PDFファイル)
ドックコーディネーター制度規則/施行細則 (PDFファイル)

【ご提出期間】
2020年1月31日(金)(必着)までに学会事務局までご提出下さい。

【郵送先および提出方法】
〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル401
一般社団法人 ジャパンオーラルヘルス学会 認定制度委員会 宛
※レターパックもしくは書留にてご郵送ください。
※「○○資格更新」と必ずお書き下さい。(○○には歯科ドック認定医もしくはドックコーディネーターを記載して下さい。)

【ご注意】
2020年4月が認定期限の方以外からの更新書類は受け付けておりませんのでご注意下さい。

【審査結果通知について】
2020年3月下旬を予定しております。

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【第23回学術大会について】

会 期:2020年12月5日(土)
会 場:東京歯科大学 水道橋校舎
大会長: 野村武史
   (東京歯科大学オーラルメディシン・口腔外科学講座 教授)
準備委員長:澁井武夫
   (東京歯科大学オーラルメディシン・口腔外科学講座 准教授)

学会名称の変更に関する記事が掲載されました

日本歯科新聞の2018年6月5日付の記事に、
本学会名称の変更に関する情報が掲載されました。こちらから

会告 学会名変更について

2018年6月3日の社員総会での議決により、同日より一般社団法人日本歯科人間ドック学会を、一般社団法人ジャパンオーラルヘルス学会(Japan Society of Oral Health Science)に名称を変更する。名称を変更後も旧学会での会員の権利と義務は全て引き継がれる。

学会名変更の理由
1) 学会活動の幅を拡大するため。なお創立21年目となった本学会のメインは歯科人間ドックであり本来の活動は続ける。
2) 口腔の健康管理全体と健康増進に係わる学術的な研究を増やし、歯科医療の進歩と発展に寄与出来るように学術大会や学会雑誌誌上での議論を活発にするため。
3) 歯科医師、歯科衛生士のほか、関連する職種との連携を緊密にするため。
4) 日常的な口腔の健康管理が全身の健康維持と向上に寄与し、健康長寿を成し遂げられることを社会に啓発するため。
5) 学術活動の範囲は、従前どおり「口腔の健康状態の検査・評価・指導」とする。

学会名変更の背景
1) 歯科疾患の治療を主としてきた歯科は大きく変わり、う蝕や歯周病および種々の口腔疾患の予防と指導および国民への啓発が重要になった。そのため本学会の役割は高くなり、歯科人間ドックという学会名に縛られることなく、活動の幅を広げて対応する必要がある。
2) 超高齢社会の中、高齢期に入る前から口腔の衰えすなわちオーラルフレイルの認知とその予防が求められている。オーラルフレイルに続く口腔機能低下症も本年4月から歯科の病名となり、その検査は歯科医師の新たな役割になった。歯科が積極的に関与して口腔の健康を向上させることは当然であり、加えて早い時期から口腔を管理して口腔機能の維持・向上をはかることは、全身の健康すなわちフレイルの予防面からも重要な課題となっている。
3) これまで本学会がドックマニュアルとして挙げている口腔の諸検査に加えて、今後は口腔機能検査にも積極的に取り組んで行く必要がある。それらの検査法を習得して検査を正確かつ円滑に進め、検査結果を参照した指導を有効かつ分かりやすく行う必要がある。そのために歯科医師、歯科衛生士に対して学会は研修の機会を設定する必要がある。
(一般社団法人ジャパンオーラルヘルス学会理事長 山根源之)

学会名称変更について

本学会は2018年6月3日より名称を一般社団法人ジャパンオーラルヘルス学会(Japan Society of Oral Health Science)に変更しました。名称変更以外の各種手続き、入会手続き、認定医、ドックコーディネーター、認定施設等については手続き上の変更はありません。
会員の皆様が特に対応しなければならないものはありません。

本会理事長インタビュー記事掲載

長田電機工業株式会社発行の「Zoom up 135 号」に本会理事長・山根源之先生による、歯科人間ドックのインタビュー記事が掲載されました。

2012年4月2日より、本会は一般社団法人に移行しました

定款(PDFファイル)

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一般財団法人 口腔保健協会内
TEL.03-3947-8891
FAX.03-3947-8341

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